Davies Collison Cave(“DCC”)は、1877年にオーストラリアで創業し、1904年にメルボルンへ拠点を移して以来、140年以上にわたり知的財産の保護とイノベーションの推進に尽力してきた、アジア太平洋地域を代表する知的財産法律事務所です。現在では、同地域で最大規模かつ高い評価を得る事務所の一つとして、国内外のお客様の多様な知的財産ニーズにお応えしています。
当事務所は、オーストラリア、ニュージーランド、シンガポール、マレーシア、香港に拠点を設け、これらの地域およびASEAN諸国において、特許・商標をはじめとする幅広い知的財産サービスを提供しています。
約120名の弁理士・弁護士を含む290名以上の専門スタッフが在籍しており、豊富な経験と高度な専門性を活かし、グローバルに広がる知的財産課題に柔軟かつ戦略的に対応しています。また、アジア太平洋地域における高い費用対効果を強みとし、信頼性の高い国際ネットワークと連携することで、お客様の国際的な知財戦略の構築・実現を力強くサポートしています。
【会社概要】
会社名:Davies Collison Cave 国際知的財産事務所(Davies Collison Cave Pty Ltd)
本社所在地:Level 28, 500 Bourke St, Melbourne VIC 3000
その他拠点:シドニー、ブリスベン、パース、ニュージーランド、シンガポール、マレーシア、香港
電話番号:+61 (03) 9254 2777
Webサイト:dcc.com/jp
【お問い合わせ先】
Angie Chen ACchen@dcc.com(日本語対応可)
Nik Ramchand NRamchand@dcc.com